プロフィール

こんにちは。

今回はハピリプの作者である私の自己紹介をしたいと思います。

名前

森 陽(もり あきら)

「「森陽(もりあきら)」は実名です!」

 

年齢・性別

1976年生まれ、男性。

 

名乗っている肩書

苫米地式コーチング認定コーチ補

「重大発表」

作曲家

「「作曲家」名乗ります!」

 

経歴

北海道生まれ、北海道育ち。

北海道大学法学部卒業。

弁護士を目指して司法試験を5回受験するも合格せず。大学卒業後数年間フリーター生活をしていた兄を見かねた妹が応募したとある官庁の採用試験を受けたらなんと合格。

現在もとある官庁で稼働中。

→フリーター生活については「私とフリーター生活」で詳述。

→司法試験については「私と司法試験」で詳述。

 

趣味

作曲

→作曲については「私と作曲」で詳述。

「武術と音楽の意外な共通点」

 

スポーツ

卓球(中学、高校)

マラソン(社会人)

ヨガ(社会人)

 

武術

合気道二段

杖道二段

居合道二段

→武術については「私と武術」で詳述。

→さらに合気道について「合気道~「気」を「合」わせる~」で詳述。

「武術と音楽の意外な共通点」

 

主観的特筆イベント(+&-)

小学校6年生のとき「転校」を経験。

中学校1年生のときに「いじめ」に遭う。

結婚

息子誕生

 

生きる意味

役に立つこと(役割は自分で自由に設定してよい!)

「生きる意味」

 

メンタル面の軌跡

私の中にあった根本的な発想は

頑張ればいいことがある

しかし、頑張ることは苦しい。

「頑張る」とは、本当はやりたくないことをhave to (~しなければならない)で無理やりすることだから。

生きることは苦しいことだと思っていた。

 

生きる苦しみをなんとかしたいと願った

私は生きる苦しみをなんとかしたいと強く願った。

心理関係の書籍を読み漁り、また心理カウンセラーの方のカウンセリングも受け、その過程で徐々にメンタルの使い方を学ぶ。

紆余曲折の末、頑張ってもいいことはないと気が付く。

というか、「頑張る」という感覚がそもそもヤバイ。

 

生きることが楽しいと思えるようになった

10年以上、必死にそして切実に学んだ。

have to(~しなければならない) の学びではなくwant to(~したい)の学びであり、切実に求めた知識が私の中で血肉になり、少なくとも死を願うことはまるでなくなった。それどころか、生きることが楽しいとまで思えるようになった。

人によっては当たり前の感覚かもしれないが、私にとっては劇的に素晴らしい感覚だと感じた。

 

私が学びの過程で影響を受けた著書や著者

 

  • 聖書(キリスト教の経典)
  • タルムード(ユダヤ教の経典のようなもの。タルムードについては「まとめ「タルムード」編」を参照。
  • 倉田百三氏著「出家とその弟子」
  • ヴィクトール・フランクル氏(アウシュビッツに収容されて生き延びたユダヤ人心理学者)の著作全般
  • 石井裕之氏の著作全般
  • 苫米地英人氏の著作全般→「私と苫米地英人氏」
  • その他心理学系の書籍多数

 

世の中には私と同じような人がきっといるはず

世の中には私と同じように生きることが苦しいと思っている方がきっといるはず。

私はそんな方に向けて、私がこの10年で学び得た智恵をお伝えしたいと願いハピリプを書き始める。

生きることが苦しいうちは人生が輝かない。

生きることが苦しいのは自分の人生を生きていないから。

生きることが苦しいのは憎しみに毒されているから。

生きることが苦しいあなたに向けてハピリプ(ハピリプの由来は「こちら」)をこれからもどんどん配信する。

 

 

生きる苦しみは取り除くことができる!

そして人生は輝き始める。

輝きはさらに周囲へと伝播していく。

 

blueeve / Pixabay

 

私が目指す世界

 

「私が目指す世界」

 

ではでは、

森陽(もりあきら)でした。

※ハピリプにご興味があれば「サイトマップ」をぜひご覧ください。記事の全体像がわかるようにしてあります。

 

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