苫米地博士のグループコーチング

こんにちは、森陽です。

2017年(平成29年)2月5日、青山龍氏の苫米地式コーチング認定コーチ養成講座最終回の後、都内某所にある機能脳科学者でる苫米地英人氏(以下「苫米地博士」といいます。)オフィスにてグループコーチングを受けてきました。

(青山龍氏の苫米地式コーチング認定コーチ養成講座については、「青山龍コーチのパーソナルコーチング苫米地式コーチング認定コーチ養成講座修了しました!」に詳しく書いています。)

例によって内容は守秘義務の関係で書くことが出来ませんが、私の体感ならお伝えしても差し支えないと思いますので、私の体感を中心にコーチングの本質に一部切り込みたいと思います。

圧倒的ハイエフィカシー空間

まずお伝えすべきは苫米地博士のオフィスそのものが圧倒的なハイエフィカシーな空間でした。

そこにいるだけでエフィカシーが高まってきます。

これは物理空間を用いてエフィカシーを高めることができることを示しています。

さらっと書いているだけですが、これだけで千金に値する情報ですので、しっかりと捉えて欲しいと願います。

want to が物から伝わってくる

苫米地博士のオフィスには一本最低でも100万円はするギターが何百本と置かれています。

また、極めて高価なパイプや時計、アクセサリー、アンプ等音響機器が所狭しと並べられています。

値段も凄いのですが、やはり本質は苫米地博士の強烈なwant toがそれらの「物」に結実していることにあります。

「なるほどwant toってこんなんなんだ」というのが言語の外から圧倒的に伝わってきます。

苫米地博士のコレクションは一部YouTubeでも公開されているので、気になる方はそちらをご覧いただけばなんとなく雰囲気は分かると思いますが、やはり実際に見るのとでは臨場感が格段に違います。

苫米地博士のコーチングを受けるなどすれば実際にお招きに預かることもできますので、出来れば実際に生の空間を体感するのが一番です。

 

優しさが伝わってくる

苫米地博士のことを少しでもご存じの方はよく分かると思いますが、苫米地博士は紛れもなく大天才です。世界最高の頭脳と言っても過言ではないくらいです。

それ故に、苫米地博士は別世界の近寄りがたい人間のように思ってしまうことがあるかもしれません。

しかし、実際に近くで接してみると、そのオーラは限りなく優しいものでした。

この体感を完全に言語化するのは難しいのですが、同じ空間にいるとなにかワクワクしてきて、なんというかウズウズしてきます。

 

圧倒的なハイエフィカシーをいただきました!

約1時間程度ですが、苫米地博士と「場」を共有することによって私のエフィカシーが圧倒的に高まることを実感します。

これはなんとも不思議な感覚です。

守秘義務がありますからお話の内容は語ることはできませんが、お話の内容ももちろん凄いのです。

しかし、このエフィカシーが急上昇する感覚はお話の内容だけに由来するとはとても思えません。

非言語の働きかけが確実にありました。

非言語の働きかけにより、エフィカシーが急上昇するのです。

もっというと、この感覚はエフィカシーの急上昇というだけでは表現しきれないものがあります。

こればかりは言語でお伝えすることは不可能です。

そして、この体感覚こそが、苫米地式コーチング認定コーチたちがコーチングをするときに用いるものなのです。

「コーチングをするには実際にコーチングを受ける必要がある」

と言われるのはここが理由です。

 

苫米地英人の弟子名乗ります!

苫米地博士のグループコーチングで苫米地博士の弟子を名乗ることにつき正式にお許しをいただきました。

したがいまして、今より

苫米地英人の弟子

名乗らせて頂きます。

 

苫米地英人及び青山龍の弟子、森陽でした。

※コーチングに関する記事は「まとめ「コーチング」編」にありますので、よろしければぜひご参照ください。

 

 

 

 

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森 陽 について

森陽(もりあきら)。苫米地式コーチング認定コーチ、作曲家。 正面から真剣に本当に役に立つ情報を発信しています。 ハピリプがあなたの幸せにほんの少しでも貢献できたらとても嬉しい。
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